◆ 特定難病医療費 申請代行サポート

 「体調が悪くなって病院に行ったら国の指定難病だった」ということは決して珍しくありません。

難病申請には、申請してから3、4ヶ月かかります。ご自身は入院中だったり、ご家族もお仕事だったり、体調を崩されてる場合、申請は先延ばしになってしまいます。治療法が確立していない難病は、長期にわたって医療費がかかり家計を圧迫します。

 

65歳未満の場合や所得要件を満たすことにより、助成金がおりる自治体もあります。

当事務所では、書類作成、申請代行を承ります。スピーディに対応を進めさせていただきます。

必要書類

 

・申請書

・診断書(臨床調査個人票)※

・マイナンバーカード(写し)

・健康保険証(資格確認書)(写し)

・公的年金の収入に係る申出書

 

マイナンバーカードをお持ちでない場合、以下の書類も必要になります。

・住民票

・課税証明書

・医療保険の確認ができる書類

注)各種証明書の発行手数料はご自身の負担となります。

 

 

注)その他に追加書類が必要な場合がございます。

※ 診断書につきましてはお客様負担で費用がかかります。

審査結果

 認定されると「受給者証」が郵送で交付されます。必ずしも認定されるわけではありません。

 難病申請は、更新制度になります。更新の手続きも承っております。

・申請書作成・手続代行(国の制度) 2万2000円(税込)

・申請書作成・手続代行(市区町村の制度)5500円(税込)

・更新申請書作成・手続代行 2万2000円(税込)

・変更申請書作成・手続代行 1万1000円(税込)

注)事務所からお住まいの保健所までの交通費が別途かかります。

◆ 障害者手帳(身体) 申請代行サポート

 障害者手帳は、申請してから2、3ヶ月かかります。

 お身体の不自由さにより、お住まいの保健所に行くのが大変になってしまった、また、家族も忙しくてなかなか行くことができない場合、当事務所が申請のお手伝いをさせていただきます。